活動報告(7/6)青年部総会
青年部は第24回通常総会を行いました。全議案について承認可決されました。今年より5人の盟友が加わり、地域農業の担い手として「食」と「農」の大切さを地域住民へ広く伝える取り組みもさらに行っていきます。
安全・安心な農産物を安定的に供給し、地域活性化に貢献するとともに、従来のイベントや活動を継続し、地域社会の振興、消費者と地域農業とのつながりの強化、「国消国産」への理解促進など、多様な取り組みを通じて地域農業の発展を目指します。
Date: 2026/07/6


活動報告(7/17)第11回いちじく部会通常総会
全議案を可決承認しました。
昨年度は、県域6JA間の共同出荷体制で、さらなるロット拡大で多様な流通販売チャネルの活用・流通コストの削減に取り組みました。
今年度は、JA全農ふくれん青果パックセンターを利用し、生産者の高齢化対策としての労働力軽減と生産管理の充実による品質向上に取り組むことで生産者の所得向上を図ります。
Date: 2026/07/17


活動報告(7/10)女性大学開講
女性部は、女性大学を開講しました。この大学は、管内の女性が様々なカリキュラムを通じて自分を磨き、楽しく学びながら、地域の仲間づくりに繋げることを目的として、女性部・組合員だけでなく、地域住民も参加できます。
同日、第1講となる「フェルトバック作り」が行われました。
これからも様々なカリキュラムが予定されています。学びを通じて、地域の仲間づくりとコミュニティーの活性化のツールとして、女性大学の更なる発展に繋げていきたいです。
Date: 2026/07/10


活動報告(5/16)新嘗祭のための播種祭(6/13)御田植祭
大川市良質米生産支援協議会は、5月16日、11月に皇居内で行われる宮中祭祀の一つであり収穫祭にあたる新嘗祭へ献上する米と粟の播種祭を開催しました。67名が出席し、本年度の献穀者である石橋正毫さんが鍬入れを、早乙女4名が種まきを行いました。
大川市で執り行われるのは、61年ぶり。暑さに強く品質が安定している福岡県産米の品種『元気つくし』の播種を行いました。
6月13日には、御田植祭を行いました。早乙女姿の地元の中高生が、苗を一列に並んで1株ずつ息を合わせながら、丁寧に手植えしました。80名が出席。
今後は9月22日に抜穂祭を行い、10月下旬の献納式に精米1升と精粟5合を献穀予定。
Date: 2026/06/22


活動報告(6/1)FBS福岡放送の「大地のうまうま育ててます」での取材
農事組合法人ふるさとの森の堀さんが「博多ぶなしめじ」で、FBS福岡放送の「大地のうまうま育ててます」で取材を受けました。
放送日は6月28日(日)17:25〜17:30
Date: 2026/06/03


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